まほろばblog

Archive for 8月 2nd, 2013

虹の戦士

金曜日, 8月 2nd, 2013

nijinosennsi 1

YouTube Preview Image

雅紀与

 

今回の「うさと展」をお手伝いしてくださっているお二人。

役者の坂口火菜子さんと歌手の雅紀与さん。

お二人して「虹の戦士」ネイティブ・アメリカン・クリー族の言い伝えを坂口さんが語りでお届けし、

雅紀与さんが、大地のスピリットを歌い上げます。

この3日間、まほろばに居りますので、是非お話を聴きにお越しください。

 

SONY DSC

 

サンマ不漁!

金曜日, 8月 2nd, 2013

今、「サンマの時期なのに(と言ってもまだ早いのですが)、何故入荷しないの?」

とのお客様の問い合わせが多い。

実は、今トンでもない高値で手が出ないのだ。

この間は、kg¥7.000のセリ値で、1尾が¥1000という原価。

これを、どう販売するのだろうか。

そして、おそろしく入荷量が少ない。

そして、みな痩せていて脂が乗っていない。

実は、沖合いには、魚群があるのだが、例の重油高騰で、船が遠くに出れない状況らしい。

これでは、庶民の食卓になかなか載らない。

もっと、サンマが海岸近くに寄って来ないと無理な話だ。

とはいっても、まだ8月に入ったばかり。

9月10月の秋の候には、大群が押し寄せてくれるのを待ちたい。

 

サンマ不漁

自然農法の父

金曜日, 8月 2nd, 2013

「BRUTUS/ブルータス」8月1日号の「おいしい自然派」に

福岡正信先生が紹介されている。

自然農の川口さんやりんごの木村さんも、みな先生の影響を受けた人達だ。

今再びと、その無の哲学に還ろうととしている。

 

fukuoka 1

 

fukuokasennsei 2

 

そこに、共働学舎でチーズつくりに励んだ山田君のことが掲載された。

 

keisukekunn

 

松本先生のブログにも

金曜日, 8月 2nd, 2013

感動! へうげ醤

テーマ:

今日は、所用あり、 札幌まほろば本店さんに。
これこれ、これです! できたばかりのすごいお醤油。
へうげ醤(びしお)
$Cosmo Heart Music Academy
「素人は、何をするか分からない。
だが、縛りを解き、括りを外す、とんでもない発想をすることがある。」 との、
まほろばご店主、宮下周平社長のお言葉通り、
これは、究極の味。
爽やかでありながら、深いよい味わい。
うちの子供達になめさせたら、
うまいうまい、を連発し、 お皿まで嘗め尽くし、 おかわり!
確かに、、、 この醤をなめながら、
一杯いける様な気が、私でもする(笑)
本物中の本物。
宮下周平社長さんのブログでご紹介されています。
http://www.mahoroba-jp.net/newblog/?p=7913まほろばさん オリジナル商品は、

それぞれ、みんな素晴らしい。
七五三塩、一二三糖、なごみしお麹、、、
エリクサー水を使った様々の商品は、
どれもこれもまろやかで愛に溢れています。

STVで「へうげ醤」プレゼント!

金曜日, 8月 2nd, 2013
巻山あきらの「早起きは三文の得」
今朝は、西区にあります自然食「まほろば」さんのこだわりの醤油「へうげ醤(ひょうげびしお)」を、5名様にプレゼントします。 2013年7月3日(水)
画像1

「へぇ~、こんなお醤油、できたの !!!」  前代未聞のたまげた醤油がついに完成 しました。 まほろば自然農園やこだわりの農産物とエリクサー水。さらに仕込み塩には世界二十数ヶ所から集めブレンドした「七五三塩」を贅沢に使用。そして有形文化財の蔵で昔ながらの手造りで仕込みました。まるでタイムスリップしたかのように、石炭で麦を炒る。杉の麹蓋を石室に重ねて、炭と藁の火で麹を育くむ。さらに百五十年伝わる天杉の樽で寝かす。国内稀に見るこの醤油蔵は、頑なに伝統を守り、技と心を尽くして古式本醸造を今に受け継いでいます。味は、秘密の味わいです。 「へうげ醤(ひょうげびしお)」500ミリリットル入り1890円。 お問い合わせは、自然食まほろば、西区本店 電話番号011―665―6624番までどうぞ・・

尚、ホームページからのご応募は明日の朝6時半まで有効とさせて頂きます。
mySTVからですと簡単にご応募いただけます。 ログイン・新規登録はこちら

 プレゼントは終わりました!!