まほろばblog

Archive for 5月, 2012

草場・中野さん来店

日曜日, 5月 13th, 2012

午後、Lプラザでレラさんの会が終了後、イデアワークスの酒井さんが、

陶彩画家の草場一壽さんと京都ホリステック研究所の中野真澄代表をお連れした。

草場さんは、佐賀在住で、古代日本の韓国との繋がりに詳しく、意気投合。

かつて北九州や山口・島根地方は、向かいの伽耶や百済と同じ地域で、

風俗習慣言語が共通し、互いに往来していた。

そこは、古代日韓の謎を解く鍵が詰まっている。

草場さんのような方が、そのロマンとミステリーを解く重要人物ではなかろうか。

中野女史は、アーユルベェーダーやチベット中医学、ホリステック医学の

指導やサロンを主宰し、内面からの美を追求されておられる。

お二人とも、度々来札されるとのこと、きっと皆さんとの

良き関わりが出来ることと思います。

http://manai.co.jp/ (今心工房)

http://apaiser-ads.com/main.html (Apaiser)

「ソロモン流」にタカコナカムラさんが

土曜日, 5月 12th, 2012

「ソロモン流・・・」からのご案内

次回放送:5月13日 タカコ・ナカムラ
次回は、環境にやさしい食のスタイルを提案しているタカコ・ナカムラ。
米なら精米していない玄米、野菜なら葉っぱや皮・根っ子まで使い切るからゴミも出ない、そんな “ホールフード”の第一人者。
上京後、自然食に興味を持ち、数々のオーガニックレストランやショップを巡った彼女は、改めて日本の伝統食のすごさ、発酵食や麹の素晴らしさを体感。
2006年には、安全な食・快適な暮らし・豊かな自然を次の世代へつなげていこうと
「タカコ・ナカムラWhole Foodスクール」を開校。
著書『旨塩麹のもっとおいしいレシピ』は発売わずか1ヶ月で増刷決定という人気ぶり。
麹を知り尽くした彼女ならではの、未だブームが続いている塩麹を使ったレシピを大紹介します。
麹の素晴らしさを伝えたい、もっと身近に感じてもらいたい、という想いで全国各地を巡る賢人に密着。こだわりの旨塩麹マジックは必見です。

 

Nymphē Confiture「妖精のジャム」 

金曜日, 5月 11th, 2012

今年、農園が人出不足で、私が午後から時間を割いては、

少し手伝うようになった。

その最初の仕事が越冬春掘りの人参採りだったのだ。

久々の野良仕事に腰は痛むも、空気は良く、心は快適だ。

ところが、畑では昨年忙しさに手が回らなくて、人参の土掛けが出来なかったのだ。

そのため人参の頭が凍って溶けて腐りが多く出た。

これを私が観て、心が痛むというか、

これでは到底農園は成り立たないはずだと思った。

やはり、自分で体験せねば、その実態が掴めない。

これを、何とか労力や収穫を実りあるものにせねば・・・・と考えた。

そこで思いついたのが、「人参ジャム」であった。

はね品も廃棄にならず、またオリジナル商品も増え、お客様にも喜んで頂ける。

農園、店、みなさんが喜べる三位一体の活用法がジャムだった。

そこで、早速ソフテリアに頼んで、ジャム作りが始まった。

短時間で、パッパと決まった。

それは、りんごを加える事、それも特に「星の金貨」という王林系の林檎だった。

これが、当たった。実に相性が良い。

それで、次にネーミングであった。

「人 檎 (にんご) ジャム」!!!

リンゴ目当てに林に鳥がたくさん集まったことから、林のように禽(鳥)が集まる

そして林檎と書くようになったという。

人が鳥のように、林(ジャム)を好んで集まるため、 「人檎ジャム」がいい!!

人参(にんじん)に林檎(りんご)を加えた・・にんんごにんご 

 

なかなかいいゾ!!

ところがである。

ソフテの女性たちから、「ブッブツーー」とブーイングが出たのである。

「もっと、素敵な名前にしてください!」

折角、苦心の作が、・・・・・(チョットこじつけ臭いが)・・・・残念!! 

そこで、考えた。

にんごの音から連想されるのが、ニンフである。

この英語Nymphのギリシア神話に出る「ニュンペーNymphē」と

ジャムの仏語「Confiture」で「妖精のジャム」と名付けてはどうか?!

『ニュンペー・コンフィチュール』

これは、良い!!! 

野の妖精が飛び交い、人と共に働く「まほろば自然農園」の春。

妖精と人の合作が、それぞれの作物たち。

まこと、妖精のジャムは偽りのない名前なのだ。

収穫された越冬人参のエッセンスを、ジャムでご堪能ください。

「Nymphē Confiture」 (ニュンペー・コンフィチュール)

「妖精のジャム」 (別名:人檎(にんご)ジャム 200g ¥580

      越冬春堀 人参 (まほろば自然農園)

  人参(まほろば自然農園「小泉五寸」),  りんご(青森産「星の金貨」),

 果糖, 一二三糖, エリクサー水, レモン(愛媛産),七五三塩

追記 : ソフテの女性たち、名前に陶酔したことは云うまでもなかった。

  ~ まほろばオリジナルジャム・シリーズ ~

「ファーマーズ・ジャム」   200g ¥890

「幸の香」          200g ¥780

「伊予柑ジャム」      200g   ¥680

「妖精のジャム」      200g ¥580

またや終末なし!?

金曜日, 5月 11th, 2012

皆様もご存知のように昨日の、世界を駆け巡ったニュース。

2012年12月は世界の終わりでなかった!!

マヤ暦で最後の歳となるはずの今年に、どれほどの人々が

終末説を担ぎ出して、騒ぎ騒がれただろうか。

1999年のノストラダムスといい、2000年問題といい、またかという感があった。

これで一安心した人もいれば、ガッカリした人もいるかもしれない。

でも、年末になれば、遠からず答えが出るのだから・・・・。

そういう流言飛語に惑わされず、毎日を地道に生きるしか術がないだろう。

しかし、終末論が飛び交うほど、今何が起こってもおかしくない世相だ。

人類の平和はまだまだ遠い先のことのように思われる。

「脚下照顧」、古臭いかもしれないが、私達は足元を見るしかないだろう。

5月10日(ブルームバーグ):グアテマラで1000年以上前に建築された住居の壁画に、これまで知られている中で最古のマヤ暦が描かれているのを、考古学者らが発見した。この壁画には人物や数字、天文に関する記号などが描かれていた。

米科学誌サイエンスに掲載された研究報告によると、壁画は壁3面と天井を覆っている。住居と思われる建築物の内部でマヤ美術が発見されるのも初めてだという。

研究者らによると、壁に記された日付から、約7000年間に及ぶ火星や金星、月食の天文的周期を表していると考えられる。これは、マヤ文明の歴史を象形文字で記録した「コデックス」と呼ばれる古文書が存在する数百年前に古代マヤ人たちが天体の諸現象を計算していたことを示唆する。

米ボストン大学の考古学者で研究報告の主執筆者であるウィリアム・サターノ氏は文書で「彼らは壁に描いていた。壁を黒板のように利用しているようだ」と指摘する。

この9世紀に建築された建物はサターノ氏の教え子のマックス・チェンバレン氏が2010年、遺跡盗掘者が残した熱帯雨林の奥地に続く道をたどっている際に発見した。研究者らは報告の中で、マヤ暦は世界が12年に終わると予言していると広く考えられているが、それを示唆する記録は最新の発見では見当たらないとしている。

書記官の住居か  

発見された場所はグアテマラ最北で最大の地域であるペテン県にある。壁画では、羽をまとい座っている王などが描かれていた。オレンジ色の衣服を身に着け筆記具を手にした男性も描かれており、この住居の居住者で書記官の可能性があるという。

マヤ文明は6世紀ごろに最も隆盛を誇りグアテマラ全域のほか、ベリーズ、ホンジュラスの一部、エルサルバドル、メキシコに及んだ。今回発見された壁画は、寺院や宮殿の多くが建設された時期のものと考えられている。9世紀初めにはこれらの都市は放棄された。研究者らにもその理由は分かっていない。

原題:Earliest Known Mayan Calendar Found in Ancient GuatemalanHouse(抜粋)

うさと展 5月展

木曜日, 5月 10th, 2012

「うさと展 2012:春」

今日から開催!

何と5時現在、過去最高の売上ということをヤンジーから報告を受けました。

道理で、朝からごった返していました。

普段、売り出し前は、静かなのですが、次から次へと訪れるお客様。

みな、うさと目当てのお客さまだったのですね。

こんなに人気があるものなのかと、改めて驚きました。

自然素材の着心地の良さにみな気付き始めたのでしょう。

13日まで展示しておりますので、是非お立ち寄りください。

「陶彩画展」と「いのちのまつり」

木曜日, 5月 10th, 2012

先回お知らせした草場一壽さんの「陶彩画展」が、

 市内のコンチネンタルギャラリーで開かれています。

佐賀県生まれの草場さんは、本場有田で20年にもわたり、

陶器に彩画を施す新技法を確立して新境地を開き、

内外にわたり、好評を博しています。

中でも、七色に変化する龍は見事で、生けるが如きその迫力に、

圧倒され惹きつけられます。

是非、開催期間13日までなので、急ぎ駆けつけてご覧になってください。

また、氏の書いた童話「いのちのまつり~ヌチヌグスージ~」

第3回ようちえん絵本大賞を受賞されました。

そのシリーズ3冊が、愉快で感動的。

命の繋がりが大画面であっと驚きながら理解できる面白さ。

目を丸くする子供たちに直接、真実が伝わるでしょう。

その語りや周りの人々のトークライブが、

おもちゃ箱をひっくり返したように面白い!ということです。

これは12日(土)エルプラザで開かれます。

これも、お子様連れで、ぜひ行ってもらいたい、と願っています。

桜梅の市、明日から

木曜日, 5月 10th, 2012

明日から5月の感謝デー「桜梅の市」が開かれます。

と言っても、折角咲きかけた桜も一晩の雨で、葉桜になり、今年は寂しい春の訪れでした。

でも、まほろばは、所狭しと花々が咲き乱れて、ウキウキ楽しい開市です。

イベントは今日から2階で「うさと展」が開かれています。

即売会は、東京からグリーンノートさんのヘナ、洞爺のからお味噌さん、

そして匠くんのDOKODAドーナツが販売されます。

20%offが約500品目、目玉商品があり過ぎて紹介しきれません。

むそうさんからは、ナチュラルチョコやココアが5個で1000円で、

50~70%offという破格値で出ています。

ダッチのオーガニックビールも半額などなど、その他書ききれません。

どうぞ、お早く来店ください。

春から縁起の良い、お祭り市です!!!

ダラス発、高松さんの心情

火曜日, 5月 8th, 2012

ダラスに東洋治療師として長年滞在されている、

昨年ご一家で来札された高松文三さんから

シリーズ『東洋医学の観方』が、送られてきた。

そこには異国の地にありながら、憂国の士、愛国の民としての

日本を想う心情と真情を吐露されていた。

米中のはざまの中で、未だに自立できない祖国日本。

歯がゆい思いで、今の日本が映るのであろう。

今こそ、真の日本の歴史を知り、それを伝えるべき時である。

「主権回復記念日に思う」

                  高松 文三

 

今回はあまり医療とは関係のないこと。

だが最近気になっていることを書く。

もうすぐ十六歳になる長女はテキサス生まれの

テキサス育ちだが、やはり日本人としての自覚が強いようで、

現地校でこんなことがあった。

 

歴史の授業で担当の先生が、日中戦争において

日本軍が南京で虐殺や強姦を万単位でやらかしたというのである。

娘は先生に「それは事実に反する」と抗議したそうである。

昭和十二年(一九一二七年)十二月、

日本軍が中華民国(当時)の首都南京を攻略した際、

虐殺、強姦、強奪の限りを尽くし、

その犠牲者は三十万人(中国側の主張)にものぼるというのが、

いわゆる「南京事件」である。

 

これは、中国共産党の作り話で事実無根、

歴史上最大の冤罪の一つと言っていい。

結局、問題がいつまでたっても収まらないのは、

日本の指導者層の歴史認識不足と、事なかれ主義、

本当に国を守りたいという気概の欠如のせいである。

国のために死んで行った二百万の英霊の名誉を傷つけても

何とも思わない無神経さも付け加えていいだろう。

 

いわゆる「南京事件」というのは、

東京裁判で取り上げられるまで誰も聞いたことがなかった。

当然である、そんな事件はなかったのだから。

ところが中国側にとっては反日意識を煽っておけば、

人民の不満の矛先を日本に向けることが出来るし、

好都合なことに日本国内にも力強い協力者がいるので

(朝日新聞、NHKなど)、非常に利用価値の高い外交カードなのである。

 

アメリカは日本に対して人類史未曾有の殺人兵器を

人体実験したという負い目があるので、

この点では米中の利害が見事に一致する。

日本は戦時中、こんなひどいことをしたのだということになれば、

それだけ原爆投下が正当化出来る訳だ。

 

共同でドイツのホロコーストに匹敵するような事件をでっち上げた。

そして、勝者が敗者を、しかも事後法で裁くという、

凡そ裁判などとは呼べない代物で、日本を不当に糾弾した。

誰が考えてもおかしなことだが、

七年に及ぶGHQの日本骨抜き作戦(公職追放、徹底した言語統制、

マスメディアを使っての洗脳教膏等)で、

日本人は見事にアメリカや中国の思惑通りの、

骨なし人間にされてしまった。

骨なしならまだしも、GHQの指令の下につくられた日教組による

反日教育によりまるで愛国心のない国民がそれ以後、量産されたのである。

 

奇しくもこの四月二十八日は、サンフランシスコ平和条約が発効して六十年、

日本がGHQの占領から解放されてやっと主権を回復した記念日である。

ところが日本は未だに主権国と言えるのかはなはだ疑問だ。

占領下に占領国によって作られた憲法を未だに押し頂いている。

自分の国を自分で守れないどころか、自国民が拉致されても、

それに対して何も出来ない。

 

一国の首相が戦争で亡くなった人たちの霊を弔うという当たり前の行為に

なぜか他国から干渉を受ける。

自国の教科書さえ他国(中国、韓国)の顔色を窺いながら作成するという有様だ。

中学の歴史教科書を見たが、そのひどさに呆れてしまった。

こんな教科書を使って、子供達が日本という国に誇りが持てるわけがない。

日本は戦時中周辺諸国に対して負の遺産しか残してこなかったような

ことばかり書いてある。

 

そうじゃないだろう。

日本に感謝している人たちはたくさんいる。

だいたい日本があそこで立ち上がらなかったら、

アジア諸国は未だに白人の植民地になっている可能性が十分にある。

ここが一番肝心な所だ。

ここを外したら、歴史を学ぶ価値がないとさえ思う。

少なくとも自分の子供達にはこのことはしっかりと伝えていきたい。

 

米中韓の子女のために書かれた教科書が目立つ中、

今年に入って朗報があった。

マッカーサーが、日本が対米戦争に踏み切った理由を

「自衛のためであった」と、東京裁判を否定する証言を一九五一年に

米上院軍事外交合同委員会で述べた事実は余り知られていない。

それが今年、東京都立高校独自の地理歴史教材

「江戸から東京へ」で掲載されることになった。

 

一部のまともな日本人の努カの成果を見た気がする。

韓国の反日活動も激しさを増していて、

韓国にある日本大使館の前に「従軍慰安婦の像」を

建てて嫌がらせをしていることは周知の事実だが、

アメリカ国内でも二十カ所にその碑を建てる予定だという。

このダラスの地にも来る可能性がある。

 

実は、ニュージャージー州パリセイズ・パーク市の

公共図書館敷地内には既に建立されていて、

近隣の日本人やその子弟は嫌な思いをし、

それがもとで、いじめの対象にさえなっているという。

いわゆる「従軍慰安婦」の強制連行そのものが虚構である上に、

昭和四十年(一九六五年)に締結された日韓基本条約で

こういった件はすべて解決済みであるはずなのに、

未だにこういう問題が起こるのは日本が

主権国家として毅然とした態度を見せず、

適当に謝ったり、ごねられる度に金をばらまいてきたからだ。

 

早い話が日本は未だに主権国家とは呼べないのである。

娘は、現地校の歴史の授業で先生がスライドを使って

南京事件を解説するのを聞いていて、

「日本人の名誉を傷つけられて、メッチャ腹が立った」そうである。

これは、日本人としてごくごく当たり前の祖国愛の発露ではないか。

スポーツ競技場でしか芽生えない祖国愛というのは余りにも情けない。

 

娘に対して先生は

「それはホロコーストは無かった、といってるようなものだよ」

と返したそうだ。

娘もそれ以上何も言わなかったらしいが、

言うべきこと言っただけでもたいしたものだ。

先生に抗議した娘の勇気を大いに褒めてあげたい。

 

祖国日本には、子供達が胸を張って誇れるような主権国家としての

体裁を一日も早く整えて欲しいと一国民として切に願う。

染師・吉岡さんのお話と作品展

火曜日, 5月 8th, 2012

京都の伝統的染師・吉岡幸雄さんの展示会と講演会が開かれます。

国内外で大活躍の吉岡さんの生の声と作品を、是非ご覧ください。

ゲルソン療法 in 札幌

火曜日, 5月 8th, 2012

知人の札幌出身の氏家さんから案内の依頼を受けました。

故今村先生が提唱していた「ゲルソン療法」の講演会が札幌で開催されます。

しかし、まほろばはこの療法を推薦している訳ではありません。

だが、世界的に普及し支持されている療法でもあります。

あくまでも、ご自分の判断で、ご参加くださいませ。

私は、千葉県南房総市でゲルソン療法のセミナーを開催しております、

ジャーナリストの氏家と申します。

じつは、今月20日(日)午後2時~4時、

札幌市西区にございます「札幌市生涯学習センター ちえりあ」にて、

小規模ではございますがゲルソン療法の講演会を開催させていただくことになりました。

私自身が幼稚園から大学時代までを過ごした札幌で、

このようなお仕事の機会を持つのは初めてのことですが、

故郷でお世話になった方々や、旧友たちに、

何か自分の仕事の一部でも役に立てることがあればとの思いから、

小さな講演会を開催していくことに致しました。

今回が初めての開催ですが、今後も折を見て、

このような機会を継続的に持っていきたいと考えております。

つきましては、お店の方々、または、お客様などで、

ゲルソン療法の全般的なお話にご興味のある方がいらっしゃれば、

ご案内いただけますと幸いに存じます。

講演会では、ゲルソン療法のアメリカやメキシコの現場の

お写真などもご紹介させていただく予定です。

この食事療法はたいへん規則の厳しいものですが、

現実離れしたお話をするのではなく、

その根底に流れている自然の摂理を皆さまの府に落ちる形でご披露し、

自信を持ってこの知識を日々の生活にお役だていただければと考えております。

お忙しいとは存じますが、よろしければどうぞお運びくださいませ。

添付ファイルにて、ご案内を送付させていただきます。

まほろばさんの今後のご発展を心より祈念いたしております。

ヘルスフリーダム 氏家京子

〒299-2702 千葉県南房総市和田町柴309-1

電話&ファックス 0470-40-7210